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● フィリピーナ体験談集● |
< 原稿提供:涼 写真提供:HANAKO kaba > |
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インラブナと言いキスまでしてくれました。 ■車中で話が弾み、久しぶりのドキドキ感。。。。。 俺の先輩40歳がピナ24歳と結婚して2ヶ月。家事はあまりやらないそうです。 でも俺はマジでうらやましいです。先輩のアサワはピーナカマガンダでスタイル 抜群のモロ俺のタイプです。彼女は、チャイニーズ系で日本人とみわけがつか ないほどです。思い切りなまった日本語がまたかわいくて一目ぼれしてしまいました。 その彼女にイカウ・ベッカムみたいポギーナマンと言われ先輩がさりげなく セッティングしてくれたこともあいまって、俺は調子に乗り、彼女はいないとうそ をついてしまいました。
妹21歳が東京でタレントをしていてこれから熊谷駅まで 迎えに行くとところというので自慢の買ったばかりのエルグランドで迎えに行くこ とになり、やはりセクシーでマガンダでした。俺は妹がほしくなりました。 忘れていたパロパロスピリットがはじまりました。俺のことを本当に愛し、 スペシャルだからといい何もねだらず、お金のかからないどころかいつも 下着や俺の好きなフィリピンのお菓子やシャツなどのプレゼントを用意してく れるかわいい彼女24歳がいるのに、このときめきを止められません。 結局彼女を東京までおくりました。車中で話が弾み、久しぶりのドキドキ感 に満足しながら、彼女は帰り際にアコ恥ずかしいでもインラブナと言いキス までしてくれました。また俺に会いたいそうです。 今本能で行動すべきか心 で行動すべきか思い切り悩む自分がいやになりそうです。もし妹の性格が 最高によかったらどうしようなんて、 考えながら帰りました。生理的にあの子をほしいのは事実です。 PAGE TOP |