フィリピーナ体験談集

原稿提供:P太郎 写真提供:SM

フィリピンパブで働いていた頃のお話

■病気が始まってしまうのが怖くて行けません。でも行きたい(笑)

今から10年以上前、20代前半で、あるきっかけが元 で知り合いの紹介によりフィリピンパブで働くこと になった。英語が話せたこともあっていつの間にか ババエのアパートの見回りやショウタイムなどの世話 をさせれる羽目になり、スタッフというよりは完全に姉 貴や妹、兄弟、姉妹のような感覚で付き合うようになっ ていきました。

今では可笑しいですが、真面目だった僕は 店の店長達からお前、店の女食うなよ。と言われそんな気 もなく一生懸命自分の時間を削り、早い時間からバハイに 向かい彼女達をケアしてました。さよならの時期になると 必ずと言って良いほど、もうすぐアコ帰るから一緒にデート しよと言われ、チスミスを恐れ必死に逃げていました。 そして、あるババエが同じ地区の別の店にブッキングされて 日本に戻って来ました。違う店に行ったこともなかったので会い に行ってみると、お客として座った自分があまりにも気持ちよく 、いつの間にか通ってる自分がいました(笑)席に座ることの気 持ち良さにその時になって初めて味をしめました。 

そのババエはかなりのマガンダ・チャカ・巨乳で、僕と働いてい た時は、ショウタイムの待ちの時にステージ裏であそこを触られ ていじめられていました。そんな事もあり、再会と同時にやりま くりの日々が始まりしばらくそんな関係が続きましたが、前から 彼女に結婚する相手がいる事も知っていたのでお互いに最高の セックス・フレンドとしてしばらく関係を続けました。今はどうして いるのでしょうか?幸せでいてくれることを祈ります。

フィリピン・ クラブで働いていた時は、彼女達はお客さんの前では勿体つけて いましたが、欲求不満になると、ホールの影やステージ裏、バハイ で若かった僕を見つけては、しょっちゅうセクハラされてました。 一度壁を越えると、とてつもなく大胆でエッチですよね。

最近は あまりフィリピン・クラブに行くチャンスもなくなりましたが、もし行 ったらまた病気が始まってしまうのが怖くて行けません。でも行きたい(笑)


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