フィリピーナ体験談集

原稿提供:La Cafe 写真提供: La Cafe

LIVE CHATの女

■さあ、大変 ホテルとってない!。。。
友人が3年に及ぶマニラ駐在から帰国して、毎晩暇な時間を潰すのだと、 教えてくれた、あるライブチャット。 興味本位でクリックしてみました。

沢山のババエが登録されていて、フリーでも結構相手にしてくれます。 暇な夜の時間つぶしに、何回かチャットするうちに、 アンヘレスのココモスの近くにあることが分かり、ギャラはほんの少し。 プライベート(PVT)に行っても、たいしたお金にならないことも分かってきまし・ 。 あるババエと頻繁にチャットするようになり、文字の上で仲良くなっていきました。


ある晩、彼女(T)から、”Do u have ym?”とのメッセージ
僕(L)”What ym?”
(T)YAHOO messenger
(Y)No,but I'll get now"
ということで、夜な夜なymでのチャットとなりました。
PVTをお願いされていたのですが、僕の使っているカード会社ではペイできないの・ 、 変わりに、セルフォンのプリペイドカードのナンバーを教えてやるようになっていき・ した。
2週間ほどチャットが続き、僕のフィリピン行きの日が近づいてきました、
(L) あさってからフィリピンに行くのだけど会おうか?
(T) もちろん、まってる!
21歳の胸の大きいSEXYな子です。 が、
僕にはマニラ在住のアサワがいて、アンヘレスに行くなんてとても恐ろしくていえま・ ん。 それでも、パンパンガの友人宅へ行くことにして・・・ 待ち合わせはココモス、僕は彼女の顔をライブカメラで見て知っているのですが 向こうは分かりません。期待はずれだったら知らん顔してればOKということで、


約束の時間、彼女はトライに乗ってご登場です。
画質の悪いライブカメラでみるより、可愛い子です。 気が付くと、僕は”T”と、名前を呼んでいました。 二人で軽い食事をして、近くのミッドナイトロデオで、ライブを聞きながら ビールを飲み、意気投合して行きました。 バンドにエルヴィス・プレスリーの”Cant Help Fallin’ Lov・ ”をリクエストし 僕はステージに上がり最後の歌詞”I CAN’T HELP FALLING L・ VE WITH YOU” のところで、YOUの代わりに彼女の名前を歌いました。 席に戻ると、彼女はいきなり僕に抱きつき、強烈なKISSを涙を流しながらしたの・ した。
(L) Can you stay with me?
(T) Yes sure I want
さあ、大変 ホテルとってない!
近くのセントラルパシフィックに行くが、土曜の夜で満室、 フレンドリーなフロントのババエにどこか空いているホテルないかと 探してもらい、ブルーナイル・エクスキューティブに何とか確保。 車を駐車場に入れ、早速部屋へ。


二人でシャワーを浴びていると、いきなりT○T○を!
上から降り注ぐシャワーにむせながら一生懸命である。
手探りでシャワーを止めて、ホッとしたとたんに、発射してしまった。 「マサラップ」 彼女の口から出た最初のタガログ語だった。 シャワーを終えてベッドへ、 とにかく、すごい、激しいのである。 過去に何十人ものフィリピーナと、ベッドを共にして、 日本人に比べて激しい子が多いことは分かっていたが、 こんな子は初めてだ! とにかくディープなSEXを堪能して二人で深い眠りに付いた。

翌朝、T○T○に、刺激を感じ目が覚めると、またもやチュ○ とにかく、僕は大満足。
よし、もう一晩泊まっちゃえ!

マニラのアサワには日本から友人が来るので、もう一晩案内することにして。 彼女は9時から21時までチャットの仕事と言うことで、 朝食をとりホテルを送り出し、今夜に備えてマッサージを受けに行きました。


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