フィリピーナ体験談集

原稿提供:KOTKOT 写真提供: アンヘの天使


田舎行きのバスの中で。。

■パンティーに手を入れると 「それは後でね」(残念)
田舎行きのバスの中で。。。。。。 お気に入りが帰国したので、すかさず渡比しました。 比国で使える携帯を持っていないため、空港出口の警官の携帯を 100Pで借り、彼女に連絡を取り出口まで来てもらう。 待つこと5分、彼女の姿が見えた。少しふっくらしたようで安心する。


待たせてあったタクシーに乗り込み、バスターミナルへ向かう。 長期の滞在なので、彼女の田舎に行くことになっている。 良く聞けば、バスで13時間ぐらいかかるとのこと。 飲み物を買い込みバスへ急ぐ。相変わらずマニラの渋滞にはまいったが、 パンパンガを過ぎれば、渋滞は解消され小気味よい振動のため、二人とも 熟睡してしまった。


途中、食事休憩、トイレ休憩をはさんでバスの中のルームランプも消され、 就寝時間となる。周りが静かになると悪戯心が起きてくる。 久々に会うことでもあり、彼女にちょっかいを出すと嫌がるそぶりもなく、 自然に手はブラの中に。


乳首が固くなってきた。次はKIKIへ。パンティーに手を入れると 「それは後でね」(残念)

でも、田舎では昼夜問わず愛し合いました。


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