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● フィリピーナ体験談集● |
< 原稿提供:JUN > |
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「本当のガゴ(ガガ)は日本人? フィリピン人?」 ■女房(Pナです。結婚して10余年になります。) 女房の仲の良いPナが外人パブを経営しており、 私もそこに月1程度遊びに行っていたのだが、(当然その事は女房も了解済だ。)そのパブ で働いていたアルバイトのPナが、女房に私の事を在る事無い事焚きつけたのだ。 「アサワ モ には目当てのタレントがいて、酔っ払ってはそのコに"一番愛してる、女房とすぐ 離婚するから結婚しよう "と口説いていて、そのコもそれを真に受けて私に相談して来た。 あなた達本当に離婚するの?」と.....
私としては外人パブでの「愛してる。」「結婚しよう。」は「おはよう。」とか「元気?」みたいな モノとタレントも客も了解済と思っていた(殆どの客はタレントの「愛してる。」を本気にしてる かも。)から冗談のつもりでそう言ったのだが、運悪く今回はトラブルになってしまった。 知ってる人はよく知ってるが、一旦ヤキモチで頭に血が昇ったPナは誰にも手が付けられない 状態になる。今回も事の次第が事実かそうでないかは全く関係なく、御他聞に漏れず我が女 房もとんでもない状態になってしましました。 まあ死に物狂いで宥めて何とか現在は落ち着いてますけど........(冷や汗)
私の事をチクッたチスムーサのPナは38歳、本当の日本人の旦那とはビザが欲しくて結婚した だけだと本人が豪語?してて現在は違う男と同棲している。本当の旦那は彼女の居所を知ら ない。おまけにフィリピンにいる彼女の子供達には自分はタレントで日本に来ている事になっており 今でも彼女は6ヶ月に一度フィリピンに帰っているのだ。驚く事に渡航費用が欲しい時や外登の 更新の時は、彼女は本当の旦那の元に帰って一晩マランディ(ソクソクは無し)して目的を果たし ているらしいからこの旦那もかなりのガゴである。(旦那にどんな言い訳をしているのだろう。)
勿論今彼女と同棲している男は、彼女の事実を一切何にも知らない。(こいつも相当なガゴ。) 私はあきれてものも言えない。 PAGE TOP |