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● セブでリラックス ● |
< 原稿提供:pinoy 写真提供:friend > |
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私は63歳になる親父ですが、英会話の勉強にとfreindsterに加入し、複数の女性と英語での交信を楽しんでいました。 ある日質素な女性を見つけ友達になって欲しいと連絡、彼女よりOKとの返事がありました。 彼女は所謂タレントさんではなく、病院の看護婦さんでした。年齢は33歳。娘の様なものです。 1−2ヶ月交信し、双方もお互いを信用しだし、彼女がセブに着たらあちこち案内するといってくれました。 それでも信用できず、4−5ヶ月連絡の後、セブ入りを敢行。彼女は空港で一人で待つてくれて、 2週間滞在し、楽しい夢の様な時間を過ごせました。もちろんお金の要求は一切無いどころか、 お金の受け取りは拒否されました。
その後も連絡し合い、1月にセブに3週間滞在。2週間の年次休暇を取ってくれ、あちこち一緒に旅行しました。 私のためにt-backまではいてくれましたが、写真を撮らないでほしいと。 一緒にシャワーしたり、ベットでいちゃついたり、k歩の歳でほんとに夢のようでした。 3週間目は仕事があるので、私の泊まっている部屋から病院に勤務。彼女から家を移り、 アパートを借りるのにに敷金(3か月分)必要だが18000ペソのうち6000ペソ貸して欲しい。 月々返済するとの事で快く6000ペソ(約2万円弱)を貸しました。 それ以外お金の要求は無いどころか、一切の贅沢は言いませんでした。 彼女の家にお邪魔しました。私が蟹が好きと知っていたので、大きな蟹を用意してくれ歓待してくれました。 帰国後も連絡しあっていますが、彼女から”大変助けていただいてありがとう、貴方のセブ入りをいつまで も待っています”と言ってくれています。 このような経験は生まれて初めてです。本当にこのような真面目な女性もいるのかと驚きです。 PAGE TOP |